11月の季節限定品
ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ ル・シャピートル
「なぜ、幻のヌーヴォなの?!」… 20年位前に私たちが生産を依頼したワインなのです。 南向きの日当たりの良い畑。古木から収穫したブドウを昔ながらの手間のかかる特別仕込みで仕立てる。 フランスでも1本も販売されないワインです。日本で私たちだけが販売しています。 もちろん、デパートでもスーパーでも販売されません。日本で販売されるのは、生産本数だけで、 東京のホテル、レストランでほとんどを占めます。
あの、2003年の素晴らしい味わいを覚えていますか?!
更に極めた極上ヌーヴォが登場♪
2003年、「ジュイヤール・ボージョレ・ヌーヴォ」に使用するブドウが足りず サンタムール村のシャピートル≠フ畑のブドウを約3割加えた商品が 入荷しました。解禁後、ご予約頂いたお客様から次々と 「まだありますか?」とのお問い合わせが殺到!! 「こんな美味しいヌーヴォは初めて!」と絶賛の声を沢山頂きました。
そして今回、そのシャピートル≠フ畑のブドウを100%使用した 「ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ ル・シャピートル」が初めて造られる事になりました。
3割加えただけであの素晴らしい味わいでしたが、100%の今回のこの商品、 いったいどれだけ美味しいのか…期待が膨らみます!
限定200本 750ml 各 4,300円
ボージョレ・ヌーヴォ キュベ・シュヴァリエ
毎年、解禁日に山と積まれたヌーヴォの箱をご覧になったお客様、 「え??これ予約だけなの??」と、残念そう…(^Д^;) 限定本数しか入荷しない為どうしようもありません…ごめんなさい!
しかも昨年、一般的なボージョレ・ヌーヴォ≠謔閧燉yかに 果実味・濃さ、ひと味もふた味も違う香味のジュイヤール家のヌーヴォ、 輸出量を大幅に規制されてしまい、あわや!! 「ご予約分が〜っ!も・・もしや足りない?!」とヒヤヒヤさせられました。^^;
*一般的なボージョレ・ヌーヴォとの違いは?*
徹底した選別収穫。病変または未熟なブドウを一粒たりとも入れない。 一般的には1haで60hl前後のところを40hl以下まで収穫を減らす。 これが薄いワインが出来ない要因である。 仕込みはブドウを房のまま醗酵槽に入れてガス浸漬をする際、 一般的には4日で止めるが、ジュイヤールは8日間行う。 色エキス、タンニンなどブドウの美味しさを余すことなく引きだすのである。
そして、最大の特徴は一般のボージョレヌーヴォは何人もの生産者のぶどうを集めたもの。 ジュイヤールのヌーヴォはジュイヤール家の畑の完熟ぶどうのみで造られる自家製ヌーヴォです!
限定100本750ml 各 3,680円
アルノー・ヌーヴォー
ラングドック地方
南フランス・ヌーヴォの最高峰!
ヌーヴォは南フランスも人気! 近年人気の高まる南フランス・ラングドック地方の新酒入荷します♪
手間隙かけた葡萄の栽培と、 太陽をいっぱいに浴びる地形を活かし、毎年低価格なのに高品質なワイン造りを行う蔵元です! 「凝縮したヌーヴォだけど、フレッシュに仕上がるよ!」と、生産者のミケール氏。
アルノー・ヌーヴォ 通常価格(赤・白750ml各1本) 1,680円を、 10月30日までの早期割引として1,580円で販売いたします!
【早期割引価格】赤・白 750ml 各 1,580円
【早期割引価格】6本セット(赤3本・白3本) 9,000円
12月の季節限定品

